高原医院

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院長 髙原 健治(たかはら けんじ)
医学博士
院長略歴 諏訪清凌高校卒業
聖マリアンナ医科大学卒業
信州大学医学部付属病院 整形外科入局

主な勤務先
信州大学医学部付属病院 辰野総合病院
東長野病院 信州上田医療センター
諏訪赤十字病院 伊那中央病院

ごあいさつ

2011年10月5日 豊かな自然環境に恵まれた南箕輪村に「髙原医院」を開院させていただきました。 これもひとえに地域の皆様、関係各位の温かいご指導とご支援の賜物と厚く御礼を申し上げます。 微力ではありますが、今までの経験を生かし、地域医療に貢献して参りたいと考えております。

当院は整形外科全般の疾患を扱っておりますが、特に骨粗鬆症と脊椎疾患を専門としております。 高齢化社会を迎えた今、骨粗鬆症に伴う背骨や手足の骨折を防いでいくことが何よりも大切と考えます。 また年齢とともに足腰の力が弱くなると、転倒によって骨折を引き起こすことになります。 当院では、最新のリハビリ機器による物理療法だけでなく、理学療法士による個別リハビリテーションに力を入れております。 骨と筋肉両方を丈夫にして、元気に年を重ねていくお手伝ができれば幸いです。

当院は基本的には手術以外の方法にて回復を目指しますが、中には手術が必要となる場合もあります。 手術が必要と判断した場合、伊那中央病院をはじめ近隣の病院との連携により適切な治療が行えるようにいたします。 また私自身も伊那中央病院にて、なるべく負担の少ない内視鏡を用いた方法による手術を中心に行う予定ですのでご安心ください。 地域に密着した医療を目指してスタッフ一同頑張っていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

所属学会 日本整形外科学会 日本脊椎脊髄病学会 日本骨粗鬆症学会 日本骨代謝学会
日本リハビリテーション医学会 日本運動器科学会
資格 日本整形外科学会専門医
日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医
日本整形外科学会認定脊椎内視鏡下手術・技術認定医
日本整形外科学会認定リウマチ医
日本整形外科学会認定運動器リハビリテーション医
日本整形外科学会認定スポーツ医
日本脊椎脊髄病学会認定指導医
日本医師会認定健康スポーツ医
日本医師会認定産業医
麻酔科標榜医
身体障害者福祉法第15条指定医
論文
詳細はこちらをクリック
    
  1. 髙原健治、久津間智允、土屋崇、神平雅司、山村俊典. 両前腕骨骨幹部骨折手術例の検討.骨折 1999; 21: 369-371
  2. 比佐健二, 谷川浩隆, 清水富永, 吉村康夫, 髙原健治, 高岡邦夫. 右頸部軟部腫瘍の1例. 東海骨軟部腫瘍 1999; 10: 21-23.
  3. 中川浩之、上村幹男、内山茂晴、髙原健治.術中のイメージを利用する新しいコンピュータナビゲーションシステム ‐FluoroNavの有用性について‐. 中部日本整形外科災害外科学会雑誌 2002; 45: 123-4.
  4. 中川浩之、上村幹男、内山茂晴、髙原健治. 腰椎椎間板ヘルニアに対する内視鏡的椎間板摘出術の検討 ‐手術手技の小工夫、手術用拡大鏡の併用について‐. 中部日本整形外科災害外科学会雑誌 2002; 45: 609-610.
  5. 中川 浩之 , 上村 幹男 , 内山 茂晴 , 髙原健治 , 宮坂 忠篤. 腰椎椎間板ヘルニアに対する内視鏡的椎間板摘出術(MED)の 短期成績の検討 : 手技の小工夫, 手術用拡大鏡の併用について. 日本脊椎脊髄病学会雑誌 = The journal of the Japan Spine Research Society 2002; 13(1), 288.
  6. Nakagawa H, Kamimura M, Uchiyama S, Takahara K, Itsubo T, Miyasaka T. The accuracy and safety of image-guidance system using intraoperative fluoroscopic images: an in vitro feasibility study. J Clin Neurosci. 2003 Mar;10(2):226-30.
  7. Nakagawa H, Kamimura M, Uchiyama S, Takahara K, Itsubo T, Miyasaka T. Microendoscopic discectomy (MED) for lumbar disc prolapse. J Clin Neurosci. 2003 Mar;10(2):231-5.
  8. Nakagawa H, Kamimura M, Uchiyama S, Takahara K, Itsubo T, Miyasaka T. Idiopathic spinal cord herniation associated with a large erosive bone defect: a case report and review of the literature. J Spinal Disord Tech. 2003 Jun;16(3):299-305.
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  13. 中川 浩之 , 上村 幹男 , 髙原健治, 内山 茂晴 , 伊坪 敏郎 , 宮坂 忠篤. 腰椎椎間板ヘルニアに対する保存的治療期間の差が術中所見に及ぼす影響について 日本脊椎脊髄病学会雑誌 = The journal of the Japan Spine Research Society 2003; 14(1), 36 ,220.
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  16. Itsubo T, Uchiyama S, Takahara K, Nakagawa H, Kamimura M, Miyasaka T. Snapping wrist after surgery for carpal tunnel syndrome and trigger digit: a case report. J Hand Surg [Am]. 2004 May;29(3):384-6.
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  24. 上村幹男, 中川浩之, 髙原健治, 外立裕之. 骨粗鬆症に伴う脊椎圧迫骨折偽関節の手術(Biopexによる前方再建+後方固定)と内視鏡による 偽関節腔の観察. Osteoporosis Japan(0919-6307)12巻Suppl.1 Page182(2004.10)
  25. 外立裕之, 上村幹男, 中川浩之, 髙原健治. 胸腰椎圧迫骨折後偽関節における臨床像と自然経過. Osteoporosis Japan(0919-6307)12巻Suppl.1 Page181(2004.10)
  26. 上村幹男, 中川浩之, 髙原健治, 外立裕之, 内山茂晴. 高齢女性では腰痛に伴い骨代謝マーカーが上昇する. 中部日本整形外科災害外科学会雑誌(0008-9443)47巻秋季学会 Page125(2004.10)
  27. 外立裕之, 上村幹男, 中川浩之, 髙原健治, 川口杏夢, 内山茂晴. 胸腰椎圧迫骨折後偽関節における臨床像と自然経過. 信州医学雑誌(0037-3826)52巻6号 Page515(2004.12)
  28. 川口杏夢, 内山茂晴, 外立裕之, 髙原健治, 中川浩之, 上村幹男. 橈骨遠位端骨折に対するnon-bridge創外固定器を用いた治療. 信州医学雑誌(0037-3826)52巻6号 Page511-512(2004.12)
  29. 上村幹男, 中川浩之, 髙原健治, 外立裕之. 高齢女性では腰痛に伴い骨代謝マーカーが上昇する. Osteoporosis Japan(0919-6307)12巻Suppl.1 Page133(2004.10)
  30. 上村幹男, 中川浩之, 髙原健治, 外立裕之. 大腿骨頸部骨折が骨代謝マーカーに与える影響について.
  31. Osteoporosis Japan(0919-6307)12巻Suppl.1 Page135(2004.10)
  32. Kamimura M, Uchiyama S, Takahara K, Hashidate H, Kawaguchi A, Nakagawa H Urinary Excretion of Type I Collagen Cross-linked N-Telopeptide and Serum Bone-specific alkaline phosphatase. Age and back pain related changes in elderly women. J Bone Miner Metab. 2005 23:495-500.
  33. 髙原健治、上村幹男、中川浩之、外立裕之. 透析患者における腰椎破壊性脊椎関節症(DSA)に対する後方固定術の2例. The surgigal result of lumbar destructive spondyloarthropathy 日本脊椎インストゥルメンテーション学会誌 2005 ;4: 56-59
  34. 依田 功、中川浩之、上村幹男、髙原健治、外立裕之、青木哲宏、内山茂晴.
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  36. 藍葉宗一郎, 庄野泰弘, 高橋淳, 平林洋樹, 髙原健治, 村上暁, 加藤博之, 山崎郁哉, 秋月章. 先天性無痛無汗症による Charcot spineの1例. 中部日本整形外科災害外科学会雑誌(0008-9443)48巻1号 Page208(2005.01)
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  43. 木村匡秀, 高橋淳, 庄野泰弘, 平林洋樹, 村上暁, 髙原健治, 加藤博之, 江原宗平. ナビゲーションシステムを用いて骨切りを行った 先天性後側彎症の1例.信州医学雑誌(0037-3826)53巻2号 Page110(2005.04)
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  46. 高橋淳, 庄野泰弘, 平林洋樹, 村上暁, 髙原健治, 加藤博之, 鈴木明夫, 山崎秀. コンピュータ支援リウマチ頸椎再建術. 中部リウマチ(0916-6033)36巻2号 Page182(2005.08)
  47. 青木薫, 高橋淳, 庄野泰弘, 平林洋樹, 村上暁, 髙原健治, 百瀬能成, 加藤博之, 最上祐二. 頸部神経根症に対する Mini Open Foraminotomy(MOF)の手術成績. 信州医学雑誌(0037-3826)53巻4号 Page254-255(2005.08)
  48. 百瀬能成, 高橋淳, 庄野泰弘, 平林洋樹, 村上曉, 髙原健治, 青木薫, 加藤博之, 古庄知己, 福嶋義光, 春日和夫. Mandibuloacral dysplasiaに伴い発症した頸椎不安定症の1例. 信州医学雑誌(0037-3826)53巻4号 Page254(2005.08)
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  50. 外立裕之、中川浩之、上村幹男、髙原健治、内山茂晴. 脊椎腫瘍摘出後早期に小脳出血を生じた1例. 中部日本整形外科災害外科学会雑誌 2005; 48: 591-592.
  51. 上村幹男、中川浩之、髙原健治、外立裕之、内山茂晴. 大腿骨頚部骨折が骨代謝マーカーに与える影響について. Osteoporosis Jpn 2005; 13: 355-60.
  52. 依田 功, 中川浩之, 上村幹男, 髙原健治, 内山茂晴. ガンマタイプネイルのラグスクリューが移動を繰り返した大腿骨転子部骨折の1例. 中部日本整形外科災害外科学会雑誌 2005; 48: 785-786.
  53. 髙原健治, 上村幹男, 外立裕之, 中川浩之. 骨折患者におけるICTPの変動および他の骨吸収マーカーとの相関. Osteoporosis Japan(0919-6307)13巻Suppl.1 Page147(2005.09)
  54. Hashidate H, Kamimura M, Nakagawa H, Takahara K, Uchiyama S. Pseudoarthrosis of vertebral fracture: radiographic and characteristic clinical features and natural history. J Orthop Sci. 2006 Jan;11(1):28-33.
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  56. Nakagawa H, Kamimura M, Takahara K, Hashidate H, Kawaguchi A, Uchiyama S, Miyasaka T Changes in total alkaline phosphatase (ALP) level after hip fracture: comparison between femoral neck and trochanter fracture. J Orthop Sci. 2006 Mar;11(2):135-9.
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  60. 平林 洋樹 , 高橋 淳 , 髙原健治, 村上 暁 , 加藤 博之. 胸椎黄色靭帯骨化症に対する手術成績の検討. 中部日本整形外科災害外科学会雑誌. 中部日本整形外科災害外科学会抄録 2006; 49(1), 157-158.
  61. 高橋淳, 庄野泰弘, 平林洋樹, 村上暁, 髙原健治, 上村幹男, 江原宗平, 加藤博之. コンピュータ支援リウマチ頸椎再建術. 日本脊椎脊髄病学会雑誌(1346-4876)16巻1号 Page122(2005.05)
  62. 髙原健治, 森家秀記, 芦澤僚平, 小池毅, 上村幹男. 骨粗鬆症性脊椎圧迫骨折に対する経皮的椎体形成術の術後成績. Osteoporosis Japan(0919-6307)14巻Suppl.1 Page145(2006.09)
  63. 上村幹男, 髙原健治, 中川浩之, 外立裕之, 加藤博之. 骨粗鬆症患者における各種骨代謝マーカー、ビタミンD、 副甲状腺ホルモンの関連について. Osteoporosis Japan(0919-6307)14巻Suppl.1 Page129(2006.09)
  64. 外立裕之, 上村幹男, 中川浩之, 髙原健治, 加藤博之. 骨粗鬆症治療における骨代謝マーカーの変動. Osteoporosis Japan(0919-6307)14巻Suppl.1 Page128(2006.09)
  65. 髙原健治, 上村幹男, 中川浩之, 外立裕之, 内山茂晴, 加藤博之. 骨脆弱性骨折における骨代謝マーカーの相関. Osteoporosis Japan(0919-6307)14巻Suppl.1 Page128(2006.09)
  66. 外立裕之, 上村幹男, 中川浩之, 髙原健治, 内山茂晴. 脊椎疾患における鑑別診断と治療法選択の根拠】 治療法選択とその根拠 胸椎 骨粗鬆症による圧迫骨折の治療選択 脊椎圧迫骨折の新鮮例、偽関節例に対する保存的治療の経過. 別冊整形外科(0287-1645)50号 Page120-125(2006.10)
  67. 外立裕之, 上村幹男, 中川浩之, 髙原健治, 青木哲宏, 依田功, 内山茂晴. 大腿部頸部骨折が骨代謝マーカーに与える影響について. 諏訪赤十字医学雑誌(1881-6444)1巻 Page52-53(2006.12)
  68. Nakagawa H, Kamimura M, Takahara K, Hashidate H, Kawaguchi A, Uchiyama S, Miyasaka T. Optimal duration of conservative treatment for lumbar disc herniation depending on the type of herniation. J Clin Neurosci. 2007 Feb;14(2):104-9.
  69. Takahara K, Kamimura M, Nakagawa H, Hashidate H, Uchiyama S. Radiographic evaluation of vertebral fractures in osteoporotic patients. J Clin Neurosci. 2007 Feb;14(2):122-6.
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  73. 上村幹男, 池上章太, 髙原健治, 外立裕之, 中川浩之, 平林洋樹, 加藤博之.日本人閉経後女性における大腿骨近位部骨密度の左右差. Osteoporosis Japan(0919-6307)15巻Suppl.1 Page151(2007.10)
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